【ブログで稼ぐ方法】Amazonが唯一恐れた会社の話。

目安時間:約 17分

おはようございます。

 

『働かずに稼ぐ』ことに

フルコミットのうめです。

 

いつもメールを開封してくださり

ありがとうございます。

 

お陰様で上位をキープできています。

 

ありがとうございます^^

 

うめは今何位?

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■Amazonが唯一恐れた会社の話。

「Amazonが唯一恐れた会社」

 

先日YouTubeを見ていたら、

こんなコピーで始まる広告が僕の目を引きました。

 

 

この会社は靴のネット通販の会社で

ここ10年右肩上がりで

業績を伸ばし続けている会社です。

 

 

Amazonも同業界に参入したけど

全く太刀打ち出来なかったそうです。

 

 

まあ、最終的に買収したみたいですけど。

 

 

で、気になるのは、

「どうして天下のAmazonが勝てなかったのか?」

と言うことですよね。

 

 

ネット通販でAmazonといえば

世界最王手の会社です。

 

 

もちろん日本でも莫大なシェアを誇っていて、

知らない人はいないでしょう。

 

 

そんな巨人が得意分野のネット通販で

勝てなかった会社です。

 

 

気になりますよね。

 

 

もちろん、「靴専門」と言う強みも

あったのだと思います。

 

 

けれど、その会社が強かったのは

そこではなかったんです。

 

 

この会社がやっていたことは、

 

お客さん一人一人を

めちゃくちゃ大切にする。

 

という事を徹底していたんです。

 

 

その広告で語られていたエピソードはこうです。

 

 

母に靴をプレゼントをしようと思って靴を購入したけど、

母が亡くなってしまった。

 

 

だから靴を返品出来ないかと言う

お客さんがいました。

 

 

本来靴の返品はサイズが合わなかったり

不良があったときのみです。

 

 

けれどその会社はすぐに集荷用のケースを

自宅へ送ったそうです。

 

 

本来返品の際は自分で返品の手続きを

する必要があるそうなのですが、

それさえもルールを曲げて対応をしました。

 

 

さらに翌日には自宅まで

お供えの花を送りました。

 

 

何万何十万といるお客さんの中の、

一お客さんに対してです。

 

 

そうやって「お客さん一人一人」に対して

全身全霊で対応することで異常なリピート率を叩きだし、

 

Amazonすら太刀打ち出来ないほどの会社にまで

成長をしたのです。

 

 

この広告、

僕にもの凄く刺さったんですね。

 

 

それと同時に自分のやり方に

より自信を持つことが出来ました。

 

 

なぜなら、

「一人一人に全力でお応えする」と言うのは、

エキスタでやりたいと思っていること

そのものだったからです。

 

エキスタとは僕が提唱している

超専門ブログを作る方法です。

 

 

正直、効率だけを考えると

一お客さんの為にそこまでやってしまうと

割に合いません。

 

 

ですからルールが存在し、

ルールに従っているからこそ

効率的に利益を上げて行くことが

出来るわけです。

 

 

でもその、

「効率的に」と言うのが罠なんですね。

 

 

なぜなら効率を求めすぎると

お客さんの顔が見えなくなってしまうからです。

 

 

規模が大きくなって

「こうすればこれだけ利益が上がる」

と言うがルールが確立されれば

それでもいいのかもしれません。

 

 

けれど規模が小さなうちから

大企業の真似事をしていたらダメだと思うんですね。

 

 

むしろ、

「いざとなったらルールも曲げることが出来る」

と言う小回りの良さは

小さな会社だからこそ出来る強みです。

 

 

コレがブログで言うのなら、

稼ぐことに躍起になって訪問者の顔が

見えなくなってしまうと、

「稼ぐ為の記事」になってしまいます。

 

 

そんな記事を読みたいなんて

誰も思いません。

 

 

誰もあなたを稼がせるために

ブログへ訪れているわけではないのです。

 

 

読む人の顔が見えなくなってしまうのは、

「稼げるジャンル」に取り組んでいて

稼げない人が多い大きな原因の一つです。

 

 

もちろん、

スキルでカバーも出来るでしょう。

 

死ぬ気の勉強で

なんとかなるかもしれません。

 

 

けれど、

 

実際そんなスキル持ってないじゃん。

全く興味のないジャンルを

死ぬ気で勉強なんて出来ないじゃん。

 

 

ですから僕は記事を書くときは

「この記事を読んだ人がちゃんと悩みを解決出来る様に」

と言うのを強く意識しています。

 

 

そうすると自然に丁寧な記事になるし、

文字数もそれなりに膨らんでいきます。

 

 

そしてそれが出来るのは、

「自分の好きなこと、興味のあること」

だからこそなんですね。

 

 

いくら稼げるジャンルだからと言っても、

全く興味のない化粧品のことや

脱毛のことを書こうと思っても、

記事に熱なんて入るわけがありません。

 

 

だって、自分が悩んだことも

疑問に思ったこともないんですから。

 

 

そんな記事を書いていて、

その記事を読む訪問者さんの顔なんて

浮かんできますかね?

 

 

多分、フツウは無理です。

コレが出来る様になればホンマもんの

プロライターです。

 

 

けれど、

自分の経験したことだったらどうですか?

 

 

  • あの時はこんなことに疑問を持った
  • あの時にこんなことを知りたかった

 

 

自然とその記事を読んでいる人の顔が

浮かんできませんか?

 

 

まあ、自分のしかめっ面かも知れませんけど。(笑)

 

 

そんな偽りのない気持ちの入った記事を

唯一書くことが出来る方法が体験ブログなんですね。

 

 

アドセンスブログをやって行くのなら、

今後何万何十万と言うアクセスが来るようになります。

 

 

それでも訪問者さん一人一人を

大事しなきゃ先はないと僕は思うのです。

 

 

ですから僕は

コメントやメッセージをいただいたときには

全力でお答えします。

 

 

ときには否定的な意見が来るときもあります。

 

 

正直、ムシをすればいいだけです。

 

 

けれど僕はそんなコメントも貴重な意見として返信し、

そのコメント、メッセージはそのままブログに記載しています。

 

 

例えば、

 

「その方法、間違っていると思います。

〇〇はこんなリスクがあるので避けるべきです」

 

こんな意見が届いたら、

 

「貴重なご意見ありがとうございます。

当記事で紹介している方法は僕自身、

今の所何も問題は起きていません。

 

なぜなら僕は〇〇だと思うからです。

 

●●さんの意見も一つの方法として

参考にさせていただきます。

貴重なご意見ありがとうございました」

 

と言った感じで記事に追記しています。

 

 

反対の意見があるのなら

きちんと反対の意見を読者に知ってもらって、

それに対して自分の意見で答える。

 

 

反対意見も含めて

 

  • なぜそうなのか
  • なぜこうなるのか

 

と言うことを示すことが出来れば、

読者はより明確に判断することが

出来るようになります。

 

 

時にはひとつのメッセージに対して

2,000、3,000文字をゆうに超えることがあります。

 

 

アドセンスブログでこんなことをやっていたら

正直割に合わないでしょう。

 

 

けれど、良いのです。

 

楽しいから。

 

 

自分の知っているジャンルで

悩んでいる人がいたら全力で答えたくなりますよね?

 

 

趣味仲間に何か聞かれて

お金とる人いませんよね?

 

 

「あのさ、うめ釣りに詳しかったよね?

今度この竿買おうと思うんだけどどうかな?」

 

「あー、知りたかったら1000円ね」

 

 

なんてことにはならないですよね。

 

 

むしろ頼られて嬉しいくらいです。

 

 

ですから効率以前に

自然と全力回答になっちゃうんです。

 

 

けれど、

 

「お陰でスッキリしました!」

「迷っていたけど決断出来ました!」

「ここまで丁寧に回答して貰えると思っていなくて感動しました!」

 

なんてコメント貰えると嬉しいじゃないですか。

 

 

エキスタも同様です。

 

 

ありがたいことに

 

「お陰でスッキリしました!」

「迷っていたけど決断出来ました!」

「ここまで丁寧に回答して貰えると思っていなくて感動しました!」

 

こんなコメントを言って貰えたりします。

 

 

ご質問をいただいた方には

僕の経験と知識をもって

全力で回答させていただいています。

 

 

もちろん、全て完璧に希望に添える回答が

出来ているわけではありませんが、

 

「思いきって相談して良かったです!」

なんて言われると思わず顔がニヤけてしまいます。

 

 

正直価格や手間を考えると

効率は悪いのかも知れませんが、

これが「僕の出来ること」であり、

僕のやりたいことなんですね。

 

 

ですから「Amazonが唯一恐れた会社」の様に、

目の前の一人一人に全力でお応えする。

 

コレがエキスタのやり方であり、

コレが僕らが生き残っていく

唯一の方法だと思います。

 

 

それを広告を見て強く確信した次第です。

 

 

そんな事が自分のやりたいことで出来れば、

めっちゃ幸せなことだと思いませんか?^^

 

■PS

ただ、エキスタにも欠点があります。

 

 

欠点と言うか、

自動販売機のようにオートマチックに

「末永く稼ぐ」ことを考えると

どうしようもないのですが、

 

取り組むジャンルによっては収益の発生が

どうしても遅くなってしまう事があります。

 

 

それでもいずれは結果繋がると思いますが、

「早く結果が欲しい」

と言うのは誰もが正直な意見だと思います。

 

 

そこでちょうど今やっているキャンペーンは、

この欠点を補うのに丁度いいかもしれません。

https://karen-mail.com/l/c/Ln8XWvsI/Yh6JReyo/

 

 

どうエキスタに取り込んでいけばいいのか

一緒に考えていきませんか?

 

 

まだ最初の動画しか

公開されていませんのでなんとも言えませんが、

いろいろと妄想中です^^

 

 

また情報を共有しますね。

 

 

期間限定なので、

忘れないうちにお早めに。

 

https://karen-mail.com/l/c/Ln8XWvsI/Yh6JReyo/

(10/7(木)までの期間限定公開)

 

エキスタについてはコチラ。

 

 

本日も最後まで読んでくださり

ありがとうございました。

 

うめ

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